企業の経済的損失、信用失墜等のダメージの回避のために

“デジタルフォレンジック“という言葉にあまり馴染みがないかもしれませんが、よくニュースで見かける家宅捜索や内部監査となるとイメージができると思います。"フォレンジック"という言葉は「鑑識」、「科学捜査」、「法医学」といった意味があり、分かりやすく意訳すれば「デジタル鑑識」となります。

近年、企業の業務内容は多様化しており、企業の持つデータ、つまり情報資産は常に”流出”、 ”隠ぺい”、 ”改ざん”などのリスクに晒されることになります。

カタリストのデジタルフォレンジックサービスは、電子データ調査の専門家が、データの保全・収集・復元を行い、ご依頼に応じたデータ解析・分析を行い、事実解明をご支援致します。電子データは非常に容易に作成・変更・削除ができるので、証拠であることを証明するため、保全終了後、正式な証明書をハードディスクやUSBメモリなど1台単位で発行致します。加えてデジタルフォレンジック技術を用いることにより、消去されたデータを復元できる可能性があります。

また、カタリストはこのような技術支援だけではなく、豊富な知識・経験を基に今後の調査プロセスの立案・管理に係るコンサルティングも提供しております。

Catalyst Japan Forensic Infographic-01

※破損したハードディスクも可能な限り修復し、データ復元し調査も実施できます。

 

主な調査項目

指定キーワードによる調査 削除ファイルの復元
インターネット等への接続履歴 最近開いたファイルに関する履歴
外部機器の接続履歴 不審なアカウント及びログイン履歴
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カタリストについて

独自のツールで訴訟や社内調査などのプロセス効率化に力を発揮し、コストと時間を最小限に抑え、万が一に備えるソリューションを提供しています。

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