eメール調査を効率的に

既存の電子データ管理分析ツールに当社独自開発AIによる予測学習機能「Predict」を搭載し、調査事案を強力に補助するサービスです。 メールや関連ファイルのレビューを進めるほど予測学習機能は精度が向上するため、担当者は重要と思われるメールやデータを優先してチェックすることができ、結果として大幅な時間とコストの削減を実現します。Predict Browser

当社の電子データ管理分析プラットフォーム「Catalyst Insight Predict」は有事だけでなく平時からの社内コンプライアンスの一環としての導入も容易に可能。企業の不祥事を未然に防ぐ、または被害を最小化する有効な方法にもなりえます。

機器等への初期投資の必要なく、クラウドベース・高セキュリティのツールを必要なデータサイズ及び期間利用できるため、無駄がありません。調査の結果、なんらかの不正が発見され本格的な調査が必要になった場合は、弁護士と共有できる別サイトを迅速に立ち上げ、各機能のカスタマイズ化を簡単に行うことができます。

【含まれるサービス】

  • データデータプロセシング
  • データをブラウザ経由でアクセスできるよう処理
  • データホスティングとツール利用
  • お客様データを弊社サーバーに保存、調査ツールの利用
  • トレーニング
  • 導入開始時のツール使用方法について
  • プレディクト機能 (AI)
  • 予測学習機能の利用
  • プロフェッショナルサービス
  • 当社のプロジェクトサポート担当者によるお客様サポート(1時間)

【オプションサービス】

  • データコレクション
  • FTPサイトにアップロードできない場合
  • レビュー業務
  • 調査の実行過程を当社にて実施
  • キーワード検索サポート 
  • お客様が希望するキーワードで当社側が検索を実行
  • 結果レポート作成
  • 当社のプロジェクトサポート担当者がレポート作成を行う場合

より効果的なコンプライアンス 環境の拡充へ

Easy Audit定期的な電子メール調査は最悪の事態を防ぐための一手となります

社員1名当たり1日のメール送信数は10-30通、受信数は10-100通と言われており、社員が100名と仮定すると、会社全体では1日に1万通を送信、10万通を受信していると言われています。メール本文だけでなく添付資料などを合わせると情報量は膨大となり、担当者が既存の検索機能を利用して多大な時間を費やしても、問題の核心をつかむことは容易なことではなくなってきているのが現状です。

昨今、様々な問題によってもたらされる会社のリスクを最小限に留めるべく、常日頃から社員のコンプライアンス意識を高めると同時に、社内監査などを行い問題発生前にその芽を早期発見する必要性が高まっています。

「お問い合わせ」からメールで、または下記までお電話にてお問い合わせください。

 

e-max.it: your social media marketing partner

カタリストについて

独自のツールで訴訟や社内調査などのプロセス効率化に力を発揮し、コストと時間を最小限に抑え、万が一に備えるソリューションを提供しています。

お問い合わせ

合同会社日本カタリスト

107-0052 東京都港区赤坂2丁目8番3号
モドマルシェ赤坂3階
代表電話番号 03-6441-2270
FAX番号 03-6441-2271

info-japan@catalystsecure.com |  Privacy Policy

 


Missed our How to Talk to Your IT Department about Legal Holds webinar with @acedsonline? No worries! Watch it here https://t.co/8UJPbeSNJZ

We're really looking forward to this one! @jtredennick https://t.co/wFFilrri1f

Google and Prosecutors Spar Over Sanctions in Foreign Data Case https://t.co/8KuuRC7Gdk via @legaltech_news