全社的なアプローチでeディスカバリに対応

データをベンダーからベンダーに受け渡すのは、電子情報を管理するうえで最も非効率的な方法です。カタリストのeディスカバリ用クラウド・プラットフォームは、データ処理から検索、分析、レビュー、提出文書作成まで、訴訟手続きの主要業務に対応できる統合型レポジトリを提供します。

滞りないデータの読み込み

カタリストのシステムにファイルを直接送信すると、システムが自動的にファイルの処理、読み込み、検索、タグ付け、バッチ処理を行い、数時間以内にレビューができるようになります。

ミスを削減

カタリストの中央管理型レポジトリをご利用いただくと、証拠開示文書を一元管理することができます。そのため、ファイルをベンダーからベンダーに受け渡すことで紛失や遅延が発生する危険性がありません。

レビュー費用を削減

全ての案件と弁護士全員のワークフローを標準化し、1度タグ付けした文書を複数案件で再利用し、Insight Predictを用いてレビュー業務を効率化すれば、レビュー費用を半減できます。

全事案のデータを一元管理

データを格納するサイトが1つに限定されているので、1つの文書を複数事案に紐付けすることができます。文書データの処理、管理、格納の費用が1度で済み、全ての案件にわたってデータの統一性を確保できます。

ディスカバリ費用を削減

開示用文書を中央管理型レポジトリにまとめることで、ディスカバリ関連の総費用を50%以上削減することができます。

クラウドを利用した安全な専用ディスカバリ・プラットフォームを活用

カタリストは、世界有数の大手企業や法律事務所にご利用いただくため、安全な専用ディスカバリ・プラットフォームを開発しました。独自のテクノロジーを自社で設計、実装しているため、お客様のニーズに合わせてカスタマイズや機能の拡張が可能です。カタリストが定期的にシステムの更新や新機能の追加を行っているため、ユーザーはその都度最新の機能を利用することができます。

柔軟性、管理のしやすさ、多様な設定オプションについては他に並ぶものがなく、世界最大級の事案を扱ってきたプロフェッショナル・サービス・チームがサポートを担当します。ミスの発生する危険性が少なく、ディスカバリにかかる総費用も削減でき、法律顧問全員、案件全体に対して作業の一貫性を確保できるというメリットもあります。

お客様の声

「レビュー用のプラットフォームにデータを取り込むのは実に大変で時間のかかる仕事です。しかし、我が社はカタリストのシステムを使って、データを我々のサイトに直接送り込んで格納しています。おかげで作業の遅れがなく、データ転送時にありがちな情報セキュリティ上の問題について心配せずにすみます。」

First Data Corp.法務情報開示担当バイス・プレジデント、Kathy D. Hogy

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カタリストについて

独自のツールで訴訟や社内調査などのプロセス効率化に力を発揮し、コストと時間を最小限に抑え、万が一に備えるソリューションを提供しています。

お問い合わせ

合同会社日本カタリスト

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